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 女房(サンセットドワーフグラミー)は、

むっちゃくちゃシャイです。



これじゃ分からない(-。-;

まったく写真を撮らせてもらえない…くらい警戒心が強いです。餌をあげる時も寄って来ず(笑)
野生な感じがたまりません。

グラミーは「こなれた水」が好きだと言う事で、あんまり水換えは頻繁には行っていません。(月に1度くらい)
金魚に比べるとかなり手抜き飼育と言う感じ。(でもむしろ状態はいい)


(やっと撮影できた)



女房は普段殆ど姿を見せないので、初めて他の魚を入れてみようかと思いネオンテトラを買ってみました。

(明かりをつけるとビックリするのでくらいまま撮影)

おりしも大福丸を買った金魚屋さんの近くに熱帯魚屋さんがあるので、5匹400円にて購入。

名前付けるほどのもんではないのでチームネオンテトラってことで可愛がる事にしました。

ネオンテトラも女房も、お互いの事は全く関心が無いみたい…。
でもちょっとだけ水槽が華やかになりました。


コリドラスも飼いたいな~~。でもまあそれはいずれ。
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先月から具合の悪かったサンセットドワーフグラミーのしげるが、遠くのお空へ旅立ちました。

いま水槽をあらって、お花といっしょにおさかなを包んで小さい箱にいれました。

1ヶ月の入院だったのだけど、けっきょく原因がよくわかりませんでした。
松かさのような症状が一瞬あったけれど、エロモナス病だったのかなあ・・・?更水に戻したら元に戻ったし、腹水のような症状もみられたけど、いわゆる消化器ではなさそうにも見えたし・・・。
 英会話のお魚好きの先生も、まったく同じ症状で同じサンセットドワーフグラミーが死んでしまったって言ってたし、わたしとしてはマイクロバクテリウム(グラム陽性菌) (Mycobacterium)などを疑っています。これは人にもうつるらしいの(閲覧注意)で、水換えのときなどは気をつけたいですね。水槽のメンテナンスをしたときはかならず手を洗いましょう!


 私自身は、金魚は比較的ずーっと(学校に勤務してたときは生徒とみんなで)飼ってたけれど、そんなにすぐに死んでしまうっていう印象はないのです。3年から4年一緒に居るという感じ。今回初めての熱帯魚だったのもあるけれど、あっという間だったな・・・。12月に飼った一代目のしげると女房は、来てすぐに死んでしまった(1週間とか)し、今回2代目しげるも来てすぐに病気になってしまった。(お店を変えた方がいいのかも??)
 
 1代目と違って、2代目しげるは、長い期間お世話したのでとても残念でした。だんだん餌を食べなくなり、泳ぐ様子がおかしくなりました。次第に泳がなくなり、最後は横たわって数日間を過ごしました。うーん・・・・泳げないお魚を見るのはツラいものがありましたが、いろいろな事を学んだ気がします。死んじゃって残念だったけど、見ていてかわいそうだったのでちょっとホッとした部分もあるなあ・・・。
 
 (人間についても言える事だと思うけれど)生き物を飼うにあたっては、「病気は避けて通れない」と思って一通りの心構えをしておいたほうがいいなあ、というのが今回感じた事でした。熱帯魚の場合意外と体系的な情報をネットから拾うのは難しく、口コミ的なところを手探りでやっていく感じといった印象でした。金魚の場合は、自分の経験的な部分だとか、金魚マスターズに教えてもらうとかいろんな方法はあるけれど、治療に関してはある程度方針を決めて、淡々とやっていく方が良さそう。
 
 小さなおさかなのの呟きで、多くの皆さんに応援いただきました。
見守ってくださってありがとうございました〜!
おさかな天国でヒラヒラ泳いでいるよ〜〜。
しげると女房...なんだけど、女房はホームセンターでも病気をもらってきていたみたいで、僅か数日で死んでしまいました。

しげるも良い感じに慣れてきて、とてもかわいいです。
きょうあらたな女房を水槽に入れました。
なかよしでいてね!

メダカが死んでしまって以来、なんとなく立ち上がったままの30センチ水槽。水草を育てたりしていい感じになってきました。地味ーに石巻貝先生と、エビちゃんをいれてバクテリアも育ったことでしょう。

金魚たちの60センチ水槽はこんな様子。なかよしの2匹です


先日熱帯魚やさんで、「羽衣オランダ」っていう種類の金魚をみつけ、お迎えしようとおもったのだけれども、うちの60センチ水槽は、奥行と高さが足りなくて(お水の量も26リットルくらいなので)新入りちゃんを迎えるには狭いということが判明。
無理ないところでメダカ亡き後の30センチ水槽にらんちゅうでもいっとく?なんて思ったんだけど、そもそも、ぷくぷく丸も狭いという理由で60センチに移したのだし、大きくなることを考えると(らんちゅうが)かわいそうだから今回は金魚でなく熱帯魚にすることに。


んで、買ってきました。
「サンセット ドワーフ グラミー」のペア。繁殖したらどうしようとか思ったけど、増えすぎたらペット屋さんが引き取ってくれる(?要相談)とのことだったので、思い切って買ってみました。オスメスで。




うおおおおお。カワイイ!!!
例によって「少なくマメに 長生き」を目標に飼うのだけれど、グラミーの寿命は2年くらいらしいので(すでにペット屋さんで数ヶ月は飼われているのだとおもうので)おそらく短いお付き合いになるとはおもうけれど大切にするぞ。

んで、名前を決めました。

つがいの魚 =夫婦=なかよし=ゲゲゲの女房

水木しげる先生!!!!
オスが「しげる」でメスが「ふみえ」にしました。ドラマ「ゲゲゲの女房」好きだったからね。(安直でごめんよ)

オス500円メス250円。当初の予算にピッタリでした。

おさかな観察日記、今後はどんな風になるのか楽しみ。わくわく。
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